[{"data":1,"prerenderedAt":65},["ShallowReactive",2],{"$f31wqa7lxggpwj":3,"news":4,"$f2rqa8x1f4sz54":42},{"contents":4,"totalCount":39,"offset":40,"limit":41},[5,11,18,25,32],{"id":6,"createdAt":7,"updatedAt":7,"publishedAt":7,"revisedAt":7,"title":8,"description":9,"publish_date":10},"e2fthaai5s","2026-10-08T04:39:30.650Z","頭蓋形状矯正ヘルメット『ベビーバンド』、ドイツ・デュッセルドルフの国際医療機器見本市「MEDICA 2026」に出展","\u003Cfigure>\u003Cimg src=\"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F85d4802ac256457586aef233c08cedbb\u002F59a67384e7ee4ed8997633cc565dcb75\u002FMEDICA2026.webp\" alt=\"\" width=\"1200\" height=\"600\">\u003C\u002Ffigure>\u003Cp>株式会社Berry（本社：東京都台東区、代表取締役：中野 裕士）は、2026年11月16日（月）から19日（木）までドイツ・デュッセルドルフで開催される国際医療機器見本市「MEDICA 2026」の「MEDICA START-UP PARK」に、赤ちゃんの頭の形の矯正を目的とする日本製の頭蓋形状矯正ヘルメット「ベビーバンド」を出展します。本出展は、日本貿易振興機構（ジェトロ）の出品支援を受けて行うものです。\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">\u003C\u002Fp>\u003Ch2 style=\"text-align: start\" id=\"h1dbbec8458\">\u003Cstrong>出展の背景\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\u003Cp style=\"text-align: start\">「ベビーバンド」は2022年7月の提供開始以来、住む場所や環境によらず、赤ちゃんの頭の形に不安を抱えるご家族に必要な治療が届くことを目指し、国内の医療機関との連携を広げてきました。現在は全国42都道府県、320施設以上の医療機関に導入されています（2026年10月現在）。\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">MEDICAは1969年からドイツで開催されている国際医療機器見本市で、前回の「MEDICA 2025」には約4,800の企業・団体が出展し、同時開催の「COMPAMED 2025」と合わせて約78,000人が来場しました。Berryは、スタートアップ企業の展示エリア「MEDICA START-UP PARK」に出展します。\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">会期中は、世界各国から訪れる医療関係者や販売代理店に向けて、日本で開発・製造してきた「ベビーバンド」の設計思想と取り組みを紹介します。\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">\u003C\u002Fp>\u003Ch2 style=\"text-align: start\" id=\"h615593bbe1\">\u003Cstrong>■MEDICA 2026 概要\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\u003Ctable>\u003Ctbody>\u003Ctr>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>見本市名\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>MEDICA 2026\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003C\u002Ftr>\u003Ctr>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>会期\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>2026年11月16日（月）〜19日（木）\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003C\u002Ftr>\u003Ctr>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>会場\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>デュッセルドルフ見本市会場（ドイツ・デュッセルドルフ）\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003C\u002Ftr>\u003Ctr>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>主催\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>Messe Düsseldorf GmbH\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003C\u002Ftr>\u003Ctr>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>出展エリア\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>ホール17「MEDICA START-UP PARK」\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003C\u002Ftr>\u003Ctr>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>公式サイト\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fmedica.messe-dus.co.jp\u002F\">\u003Cu>https:\u002F\u002Fmedica.messe-dus.co.jp\u002F\u003C\u002Fu>\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003C\u002Ftr>\u003Ctr>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>出品支援\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>日本貿易振興機構（ジェトロ）\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003C\u002Ftr>\u003C\u002Ftbody>\u003C\u002Ftable>\u003Cp style=\"text-align: start\">\u003C\u002Fp>\u003Ch3 style=\"text-align: start\" id=\"h7f70737b49\">\u003Cstrong>■「ベビーバンド」について\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh3>\u003Cp style=\"text-align: start\">「ベビーバンド」は、日本で開発・製造する、赤ちゃんの頭の形の矯正を目的とする頭蓋形状矯正ヘルメットです。赤ちゃん一人ひとりの頭の形を3Dスキャンで計測し、3Dプリンターで一つずつ製造する完全オーダーメイドの医療機器です。\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">赤ちゃんとご家族の負担を軽減するため、高度なテクノロジーと人間工学を活用して設計しています。軽量で通気性に優れ、丸洗いできてお手入れが簡単なうえ、デザインは15種類から選べます。さらに、新生児科、小児科、脳神経外科の医師の助言を受けながら改良を続け、『誰もが負担なく治療を受けられる』ことを目指しています。\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\"> 販売名：ベビーバンド3\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">一般的名称：頭蓋形状矯正ヘルメット\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">医療機器承認番号：30500BZX00071000\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">製品サイト(医療従事者向け)：\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fwww.babyband.jp\u002F\">\u003Cu>https:\u002F\u002Fwww.babyband.jp\u002F\u003C\u002Fu>\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">\u003C\u002Fp>\u003Ch3 style=\"text-align: start\" id=\"ha1ea9fc6bb\">\u003Cstrong>■株式会社Berryについて\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh3>\u003Cp style=\"text-align: start\">株式会社Berryは、2021年設立の医療機器ベンチャーです。「あらゆる人が必要な時に必要な医療を受けられる社会の実現」をミッションに掲げ、3Dプリント技術と3Dデータ解析を活用した乳児向け頭蓋形状矯正ヘルメット「ベビーバンド」の製造・販売を行っています。全国320施設以上の医療機関に導入（2026年10月現在）。自社開発・製造の現場で蓄積した知見をもとに、医療機器業界の課題解決にも取り組んでいます。\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">医療機器品質マネジメント規格「ISO 13485:2016」および情報セキュリティ規格「ISO\u002FIEC 27001:2022（ISMS認証）」を取得。品質・安全・情報管理の三軸で、信頼できる医療機器の提供体制を構築しています。\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\"> 設立：2021年7月\u003Cbr>所在地：東京都台東区元浅草3丁目7−1 住友不動産上野御徒町ビル4階\u003Cbr>代表取締役：中野 裕士\u003Cbr>事業内容：医療機器の製造販売 \u002F ソフトウェアの設計開発\u003Cbr>コーポレートサイト：\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fwww.berryinc.co.jp\u002F\">\u003Cu>https:\u002F\u002Fwww.berryinc.co.jp\u002F\u003C\u002Fu>\u003C\u002Fa>\u003Cbr>【公式】ベビーバンド(医療従事者向け)：\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fwww.babyband.jp\u002F\">\u003Cu>https:\u002F\u002Fwww.babyband.jp\u002F\u003C\u002Fu>\u003C\u002Fa>\u003Cbr>薬事情報ナビ：\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fyakuji-navi.com\u002F\">\u003Cu>https:\u002F\u002Fyakuji-navi.com\u002F\u003C\u002Fu>\u003C\u002Fa>\u003Cbr>QMSmart：\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fservice.qm-smart.com\u002F\">\u003Cu>https:\u002F\u002Fservice.qm-smart.com\u002F\u003C\u002Fu>\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>","2026-10-08T04:00:00.000Z",{"id":12,"createdAt":13,"updatedAt":14,"publishedAt":14,"revisedAt":14,"title":15,"description":16,"publish_date":17},"wt8ug9z4lo94","2026-10-08T04:43:32.384Z","2026-10-08T04:46:10.712Z","【赤ちゃんの頭の形 実態調査 2026】ヘルメット治療を知る保護者が74.8%に、前年から9.9pt増加","\u003Cfigure>\u003Cimg src=\"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F85d4802ac256457586aef233c08cedbb\u002F508dfc062d0d44a2aed41e00f75abb94\u002F20260929_1.webp\" alt=\"\" width=\"1200\" height=\"600\">\u003C\u002Ffigure>\u003Cp>赤ちゃんの頭の形を矯正する頭蓋形状矯正ヘルメット「ベビーバンド」を提供する株式会社Berry（本社：東京都台東区、代表取締役：中野裕士）は、全国で0〜2歳児を育てる保護者3,000名を対象に「赤ちゃんの頭の形とヘルメット治療に関する意識調査」（クロス・マーケティング社実施・2026年3月）を実施しました。2025年の同調査と比較したところ、赤ちゃんの頭の形を矯正する「ヘルメット治療」を知る保護者は64.9%→74.8%（+9.9pt）へと大きく増加。頭の形に「気づく」段階から、情報を集め、医療機関を受診するまで、保護者の関心とその行動が着実に広がっていることが分かりました。\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">\u003C\u002Fp>\u003Ch2 style=\"text-align: start\" id=\"hd155cf02eb\">\u003Cstrong>調査結果サマリ \u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\u003Cp style=\"text-align: start\">ヘルメット治療を知る保護者が約10pt増え、64.9%→74.8%（+9.9pt）に。「全く知らない」保護者は35.1%→25.3%（▲9.8pt）と、3人に1人から4人に1人にまで減少しました。頭の形への気づき、治療の認知、検討、そして受診まで、保護者の関心が各段階で同時に高まっています。頭の形が「気になった」保護者のうち治療を知っている割合も84.2%→88.9%へ上昇し、関心が知識にも結びつきやすくなっています。\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">\u003C\u002Fp>\u003Ch2 style=\"text-align: start\" id=\"hb8a21dbfd0\">\u003Cstrong>調査結果詳細\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\u003Ch3 style=\"text-align: start\" id=\"ha11e445576\">\u003Cstrong> 1. ヘルメット治療を「知っている」保護者が7割を超える（認知率74.8%）\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh3>\u003Cfigure>\u003Cimg src=\"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F85d4802ac256457586aef233c08cedbb\u002F71654ddd26064751ae92d2152483fe39\u002F20260929_2.webp?w=1200&amp;h=630\" alt=\"\" width=\"1200\" height=\"630\">\u003C\u002Ffigure>\u003Cp>赤ちゃんの頭の形を矯正する「ヘルメット治療」を知っている保護者（「よく知っている」「ある程度知っている」「聞いたことがある」の合計）は、2025年の64.9%から2026年は74.8%へと+9.9pt増加しました。「全く知らない」保護者は35.1%から25.3%へと約10pt減り、頭の形に関心を持つ保護者の裾野が着実に広がっています。「よく知っている」という深い理解の層も9.9%→11.5%へ増え、関心の深さも増しています。\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">\u003C\u002Fp>\u003Ch3 style=\"text-align: start\" id=\"hf3d2760005\">\u003Cstrong> \u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh3>\u003Ch3 style=\"text-align: start\" id=\"h67c56e74b6\">\u003Cstrong>2.気づきから「知る・調べる」行動へと広がっている\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh3>\u003Cp style=\"text-align: start\">今回の調査で特徴的なのは、保護者の関心が“ひとつの段階だけ”でなく、気づきや認知にとどまらず、その後の検討・受診の段階まで含めて広がっている点です。頭の形への関心（気づき）や治療の認知が数値で伸び、それに続く段階も前年を上回りました。さらに、頭の形が「気になった」保護者のうちヘルメット治療を知っている割合は84.2%→88.9%へと上昇しており、関心を持った保護者の多くが実際に知識や情報へたどり着いています。関心が話題や気づきにとどまらず、「調べる」「相談する」といった行動へと着実に広がっていることを示しています。\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">\u003C\u002Fp>\u003Ch3 style=\"text-align: start\" id=\"h1cbe78582c\">\u003Cstrong>3. 情報を求める保護者が増えている\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh3>\u003Cp style=\"text-align: start\">「ヘルメット治療について何らかの方法で情報を得たことがある」保護者は、2025年の50.0%から2026年は56.3%へと+6.3pt増加。自ら情報を求める保護者が過半を超え、関心の高まりが情報収集という行動にも表れています。\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">\u003C\u002Fp>\u003Ch2 style=\"text-align: start\" id=\"h85a62dd0d7\">\u003Cstrong>総括\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\u003Cp style=\"text-align: start\">2026年の調査は、赤ちゃんの頭の形が、一部の保護者だけの関心事から、多くの家庭が気にかけ、知り、そして相談・受診を考えるテーマへと広がりつつあることを示しています。頭の形を気にかける保護者が増える一方で、正しい情報や相談先にたどり着けずにいる方も少なくありません。当社は引き続き、赤ちゃんの頭の形に悩む保護者が、適切なタイミングで信頼できる情報と選択肢に出会える環境づくりを進めてまいります。\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">\u003C\u002Fp>\u003Ch2 style=\"text-align: start\" id=\"h7568e15c90\">\u003Cstrong>調査概要\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\u003Ctable>\u003Ctbody>\u003Ctr>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>調査名\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>赤ちゃんの頭の形とヘルメット治療に関する意識調査（2026年）\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003C\u002Ftr>\u003Ctr>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>調査主体\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>株式会社Berry\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003C\u002Ftr>\u003Ctr>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>調査実施\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>クロス・マーケティング株式会社\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003C\u002Ftr>\u003Ctr>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>調査時期\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>2026年3月\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003C\u002Ftr>\u003Ctr>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>調査方法\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>インターネット調査\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003C\u002Ftr>\u003Ctr>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>調査対象\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>全国の20〜45歳・0〜2歳児と同居する男女（保護者）\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003C\u002Ftr>\u003Ctr>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>有効回答数\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>3,000名（2025年同調査 3,000名との比較）\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003C\u002Ftr>\u003Ctr>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>備考\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>数値は小数第2位を四捨五入。合計は端数処理により100%とならない場合があります。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003C\u002Ftr>\u003C\u002Ftbody>\u003C\u002Ftable>\u003Cp style=\"text-align: start\">\u003C\u002Fp>\u003Ch3 style=\"text-align: start\" id=\"hf0633fcdbe\">\u003Cstrong>【ベビーバンドについて】\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh3>\u003Cp style=\"text-align: start\">「ベビーバンド」は、日本で開発・製造する、赤ちゃんの頭の形の矯正を目的とする頭蓋形状矯正ヘルメットです。赤ちゃん一人ひとりの頭の形を3Dスキャンで計測し、3Dプリンターで一つずつ製造する完全オーダーメイドの医療機器です。\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">赤ちゃんとご家族の負担を軽減するため、高度なテクノロジーと人間工学を活用して設計しています。軽量で通気性に優れ、丸洗いできてお手入れが簡単なうえ、デザインは15種類から選べます。さらに、新生児科、小児科、脳神経外科の医師の助言を受けながら改良を続け、『誰もが負担なく治療を受けられる』ことを目指しています。\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">販売名：ベビーバンド3\u003Cbr>一般的名称：頭蓋形状矯正ヘルメット\u003Cbr>医療機器承認番号：30500BZX00071000\u003Cbr>製品サイト(医療従事者向け)：\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fwww.babyband.jp\u002F\">\u003Cu>https:\u002F\u002Fwww.babyband.jp\u002F\u003C\u002Fu>\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">\u003C\u002Fp>\u003Ch3 style=\"text-align: start\" id=\"h84922de7db\">\u003Cstrong>【株式会社Berryについて】\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh3>\u003Cp style=\"text-align: start\">株式会社Berryは、2021年設立の医療機器ベンチャーです。「あらゆる人が必要な時に必要な医療を受けられる社会の実現」をミッションに掲げ、3Dプリント技術と3Dデータ解析を活用した乳児向け頭蓋形状矯正ヘルメット「ベビーバンド」の製造・販売を行っています。全国290施設以上の医療機関に導入（2026年7月現在）。自社開発・製造の現場で蓄積した知見をもとに、医療機器業界の課題解決にも取り組んでいます。\u003Cbr>医療機器品質マネジメント規格「ISO 13485:2016」および情報セキュリティ規格「ISO\u002FIEC 27001:2022（ISMS認証）」を取得。品質・安全・情報管理の三軸で、信頼できる医療機器の提供体制を構築しています。\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">設立：2021年7月\u003Cbr>所在地：東京都台東区元浅草3丁目7−1 住友不動産上野御徒町ビル4階\u003Cbr>代表取締役：中野 裕士\u003Cbr>事業内容：医療機器の製造販売 \u002F ソフトウェアの設計開発\u003Cbr>コーポレートサイト：\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fwww.berryinc.co.jp\u002F\">\u003Cu>https:\u002F\u002Fwww.berryinc.co.jp\u002F\u003C\u002Fu>\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">【公式】ベビーバンド(医療従事者向け)：\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fwww.babyband.jp\u002F\">\u003Cu>https:\u002F\u002Fwww.babyband.jp\u002F\u003C\u002Fu>\u003C\u002Fa>\u003Cbr>薬事情報ナビ：\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fyakuji-navi.com\u002F\">\u003Cu>https:\u002F\u002Fyakuji-navi.com\u002F\u003C\u002Fu>\u003C\u002Fa>\u003Cbr>QMSmart：\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fservice.qm-smart.com\u002F\">\u003Cu>https:\u002F\u002Fservice.qm-smart.com\u002F\u003C\u002Fu>\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>","2026-09-29T02:00:00.000Z",{"id":19,"createdAt":20,"updatedAt":21,"publishedAt":21,"revisedAt":21,"title":22,"description":23,"publish_date":24},"itm77a-qg","2026-09-14T05:11:36.820Z","2026-09-15T02:00:07.704Z","Berry、医療機器メーカーが開発したクラウド型eQMS『QMSmart』をメディカルクリエーションふくしま2026に出展","\u003Cp>\u003C\u002Fp>\u003Cfigure>\u003Cimg src=\"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F85d4802ac256457586aef233c08cedbb\u002Fc3b211eaa48f49c5b3d62df140a92c4b\u002F20260914%20%E2%91%A1.png?w=1200&amp;h=600\" alt=\"\" width=\"1200\" height=\"600\">\u003C\u002Ffigure>\u003Cp>株式会社Berry（本社：東京都台東区、代表取締役：中野裕士）は、2026年10月1日（木）〜10月2日（金）にビッグパレットふくしま（福島県郡山市）で開催される「第22回 医療機器設計・製造展示会 メディカルクリエーションふくしま2026」（ブース番号：D-49）に出展いたします。\u003C\u002Fp>\u003Cp>Berryブースでは、医療機器メーカー向けクラウド型eQMS『QMSmart』の実機デモを実施します。\u003C\u002Fp>\u003Cp>メディカルクリエーションふくしまは、福島県と一般財団法人ふくしま医療機器産業推進機構が主催する、医療機器の設計・製造分野に特化した展示商談会です。医療機器メーカーと、開発を支える部材・加工・設計技術企業を結び付ける国内有数の場として、第22回となる本年は282企業・団体が出展。医療機器メーカーの設計・開発・生産技術・調達担当者をはじめ、部材メーカーや大学・医療機関関係者など4,000人以上の来場が見込まれています。\u003C\u002Fp>\u003Cp>QMSmartは、Berryが自社の医療機器製造・販売の現場で抱えた「紙管理の限界」と「既存eQMSの高額さ・使いにくさ」という課題を解決するために自ら開発したeQMSです。AIを活用した使いやすさと導入しやすい価格体系で、スタートアップ・中小の医療機器メーカーが直面するQMS業務の属人化・人材不足の課題解決をサポートします。\u003C\u002Fp>\u003Cp>\u003C\u002Fp>\u003Ch2 id=\"hab4fa53800\">\u003Cstrong>■Berryブースの見どころ\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\u003Cp>ブースでは以下をご体験いただけます。\u003C\u002Fp>\u003Cp>・ \u003Cstrong>QMSmartの実機デモ\u003C\u002Fstrong>：文書管理・CAPA管理・教育訓練など主要機能を実際に操作いただき、導入後の運用イメージを具体的にご確認いただけます。\u003C\u002Fp>\u003Cp>・ \u003Cstrong>AI機能ライブ体験\u003C\u002Fstrong>：QMS省令・ISO 13485への規制適合チェックや根本原因の自動分析など、AIによる業務自動化を実演します。\u003C\u002Fp>\u003Cp>・ \u003Cstrong>導入・価格相談\u003C\u002Fstrong>：自社の業務フローや規模感に合わせた最適な導入方法を、医療機器メーカーとしての視点から直接ご相談いただけます。\u003C\u002Fp>\u003Cp>\u003C\u002Fp>\u003Ch2 id=\"h38189ee2b2\">\u003Cstrong>■QMSmartの主な機能\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\u003Cfigure>\u003Cimg src=\"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F85d4802ac256457586aef233c08cedbb\u002Fe084d7cfe6604aa58a0349e9b23f8766\u002F20260914%20%E2%91%A0.webp?w=1200&amp;h=724\" alt=\"\" width=\"1200\" height=\"724\">\u003C\u002Ffigure>\u003Cp>\u003Cstrong>1. 文書管理\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\u003Cp>・ 規定・SOPから苦情処理表などの記録まで、全て電子化。\u003C\u002Fp>\u003Cp>・ キーワード検索で必要な情報に瞬時にアクセス。\u003C\u002Fp>\u003Cp>・ 電子署名、ユーザー権限管理、監査ログなどコンプライアンスに準拠。\u003C\u002Fp>\u003Cp> \u003C\u002Fp>\u003Cp>\u003Cstrong>2. イベント管理\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\u003Cp>・ CAPAなどの品質イベントをクラウド上で一元管理。\u003C\u002Fp>\u003Cp>・ 各種イベントの進捗状況、関連記録や履歴が一目でわかる。\u003C\u002Fp>\u003Cp>・ 柔軟なイベントテンプレートであらゆる品質イベントに対応。\u003C\u002Fp>\u003Cp> \u003C\u002Fp>\u003Cp>\u003Cstrong>3. 教育訓練\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\u003Cp>・ 文書改訂などに紐づく教育訓練の計画から受講管理まで一元化。\u003C\u002Fp>\u003Cp>・ オンラインテストの自動採点や受講状況のモニタリング機能で教育訓練の手間を大きく削減。\u003C\u002Fp>\u003Cp>・ 受講者ごとの受講記録も簡単に確認できます。\u003C\u002Fp>\u003Cp> \u003C\u002Fp>\u003Cp>\u003Cstrong>4. AIによる支援機能\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\u003Cp>・ 文書のAI規制チェック：QMS省令、ISO13485などの規制適合性を自動でチェック\u003C\u002Fp>\u003Cp>・ 根本原因の自動分析：苦情等の品質情報や過去の類似事例データをもとに根本原因を深堀り\u003C\u002Fp>\u003Cp>・ オンラインテストの自動生成：文書からオンラインテスト問題を自動生成。教育資料の作成時間を大幅に短縮\u003C\u002Fp>\u003Cp>\u003C\u002Fp>\u003Ch2 id=\"h1ed6a1d48f\">\u003Cstrong>■出展概要\u003C\u002Fstrong>    \u003C\u002Fh2>\u003Ctable>\u003Ctbody>\u003Ctr>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>\u003Cstrong>名称\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>第22回 医療機器設計・製造展示会 メディカルクリエーションふくしま2026\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003C\u002Ftr>\u003Ctr>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>\u003Cstrong>会期\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>2026年10月1日（木）10:00〜17:00 ／ 10月2日（金）10:00〜16:00\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003C\u002Ftr>\u003Ctr>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>\u003Cstrong>主催\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>福島県、一般財団法人ふくしま医療機器産業推進機構      \u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003C\u002Ftr>\u003Ctr>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>\u003Cstrong>会場\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>ビッグパレットふくしま（福島県郡山市南二丁目52）\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003C\u002Ftr>\u003Ctr>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>\u003Cstrong>ブース番号\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>D-49\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003C\u002Ftr>\u003Ctr>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>\u003Cstrong>URL\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>https:\u002F\u002Ffmdipa.jp\u002Fmcf\u002F\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003C\u002Ftr>\u003Ctr>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>\u003Cstrong>備考\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>入場無料 ※来場には事前登録が必要です\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003C\u002Ftr>\u003C\u002Ftbody>\u003C\u002Ftable>\u003Cp>     \u003C\u002Fp>\u003Ch2 id=\"ha24a144853\">\u003Cstrong>株式会社Berryについて\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\u003Cp>株式会社Berryは、「あらゆる人が必要な時に必要な医療を受けられる社会の実現」をミッションに掲げ、3Dプリント技術と3Dデータ解析を活用した乳児向け頭蓋形状矯正ヘルメット「ベビーバンド」の製造・販売を行っています。\u003C\u002Fp>\u003Cp> \u003C\u002Fp>\u003Cp>全国310施設以上の医療機関に導入（2026年9月現在）。自社開発・製造の現場で蓄積した知見をもとに、医療機器業界の課題解決にも取り組んでいます。\u003C\u002Fp>\u003Cp> \u003C\u002Fp>\u003Cp>医療機器品質マネジメント規格「ISO 13485:2016」および情報セキュリティ規格「ISO\u002FIEC 27001:2022（ISMS認証）」を取得。品質・安全・情報管理の三軸で、信頼できる医療機器の提供体制を構築しています。\u003C\u002Fp>\u003Cp> \u003C\u002Fp>\u003Cp>設立：2021年7月\u003Cbr>所在地：東京都台東区元浅草3丁目7−1 住友不動産上野御徒町ビル4階\u003Cbr>代表取締役：中野 裕士\u003Cbr>事業内容：医療機器の製造販売 \u002F ソフトウェアの設計開発\u003Cbr>コーポレートサイト：https:\u002F\u002Fwww.berryinc.co.jp\u002F\u003Cbr>薬事情報ナビ：https:\u002F\u002Fyakuji-navi.com\u002F\u003Cbr>QMSmart：\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fservice.qm-smart.com\u002F\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer nofollow\">https:\u002F\u002Fservice.qm-smart.com\u002F\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>\u003Cp>\u003Cstrong>【本件に関する報道関係者からのお問合せ先】\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\u003Cp>株式会社Berry 広報担当\u003Cbr>メールアドレス：info@berryinc.co.jp\u003Cbr>FAX：03-6555-2066\u003C\u002Fp>","2026-09-15T02:00:00.000Z",{"id":26,"createdAt":27,"updatedAt":28,"publishedAt":28,"revisedAt":28,"title":29,"description":30,"publish_date":31},"yau52uo0rm","2026-09-09T04:14:24.008Z","2026-09-09T05:21:00.078Z","「薬事情報ナビ」、米国FDAの回収・不具合・警告書など約300万件を検索可能に","\u003Cp>医療機器メーカーの海外規制・安全性情報の収集を支援。週刊メルマガ「QMS&amp;薬事 Weekly」も配信開始\u003C\u002Fp>\u003Cfigure>\u003Cimg src=\"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F85d4802ac256457586aef233c08cedbb\u002F0b73146a308946e692483af0e2a01598\u002F20260908.webp?w=1200&amp;h=675\" alt=\"\" width=\"1200\" height=\"675\">\u003C\u002Ffigure>\u003Cp style=\"text-align: start\">株式会社Berry（本社：東京都台東区、代表取締役：中野 裕士）は、医療機器QMS・薬事規制の専門メディア「薬事情報ナビ」において、米国食品医薬品局（U.S. Food and Drug Administration：FDA）が公開する医療機器の回収情報、不具合報告（MAUDE）、Warning Letterなど約300万件の情報を検索できる「米国FDA情報」を公開しました。\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">医療機器メーカーでは、自社製品や類似する医療機器について、海外でどのような回収や不具合、規制上の指摘が発生しているかを把握し、製品開発や品質管理、薬事対応に活かすことが求められます。\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">一方、\u003Ca href=\"http:\u002F\u002Fこうした情報はopenFDAやfda.gov\">こうした情報はopenFDAやfda.gov\u003C\u002Fa>など複数のデータソースに分散しており、自社製品に関連する情報を探すには米国の医療機器分類体系についての知識も必要です。Berry自身も、医療機器の設計開発から製造・販売までを一貫して手がける中で、同様の課題に直面してきました。\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">「米国FDA情報」は、FDAが公開する情報を、日本の薬事・品質保証担当者が調査しやすい形に整理したものです。日本語・英語の機器名から米国の医療機器分類（Product Code）を検索し、そこを起点として回収、不具合報告、Warning Letterなどの情報を確認できます。英語の分類名やFDAのデータ構造に詳しくなくても、自社製品に近い機器について、米国でどのような事例が報告されているかを調査しやすい設計としています。\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">▼米国FDA情報はこちらからご利用いただけます\u003Cbr>\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fyakuji-navi.com\u002F\">\u003Cu>https:\u002F\u002Fyakuji-navi.com\u002F\u003C\u002Fu>\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>\u003Ch2 style=\"text-align: start\" id=\"h3bcd19f9c1\">\u003Cstrong>米国FDAの回収・不具合・Warning Letterなど約300万件を検索可能に\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\u003Cp style=\"text-align: start\">「米国FDA情報」では、FDAが公開する4種類の情報を「薬事情報ナビ」上から検索できます。\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">\u003C\u002Fp>\u003Ch3 style=\"text-align: start\" id=\"h9054ae1ec5\">\u003Cstrong>1．自社製品に近い医療機器を探す「米国デバイス検索」\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh3>\u003Cp style=\"text-align: start\">7,000件を超える米国FDAの医療機器分類（product code）を掲載しています。\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">日本語・英語の機器名に加え、医療専門分野やデバイスクラスからも検索でき、自社製品や調査対象となる医療機器が米国でどのように分類されているかを確認できます。\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">\u003C\u002Fp>\u003Ch3 style=\"text-align: start\" id=\"h9b3089a250\">\u003Cstrong>2．米国で発生した回収を調べる「米国FDA回収情報」\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh3>\u003Cp style=\"text-align: start\">openFDAが公開する米国医療機器の回収情報約60,000件を検索できます。\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">FDAをデータソースとする米国市場の回収情報を検索でき、日本国内の回収情報とは異なる、海外における製品安全性情報の調査に活用できます。\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">\u003C\u002Fp>\u003Ch3 style=\"text-align: start\" id=\"h49c5c2fcaa\">\u003Cstrong>3．医療機器の不具合報告を調べる「米国不具合報告検索」\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh3>\u003Cp style=\"text-align: start\">280万件を超えるopenFDAが公開する医療機器有害事象報告データ（MAUDE）の情報を検索できます。米国でFDAに報告された医療機器に関連する死亡、傷害、不具合などの情報を、機器やProduct Codeなどから調査できます。※MAUDEはFDAへの医療機器有害事象報告を収録したデータベースです。掲載された報告は、医療機器と事象との因果関係が確認されたことを意味するものではありません。また、報告件数のみから事象の発生率や製品間の安全性を比較することはできません。\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">\u003C\u002Fp>\u003Ch3 style=\"text-align: start\" id=\"h9bd14e200e\">\u003Cstrong>4．FDAによる企業への指摘事例を調べる「米国FDA警告書（Warning Letter）」\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh3>\u003Cp style=\"text-align: start\">FDAが査察等で確認した違反について企業に発出するWarning Letter を検索できます。\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">\u003Ca href=\"http:\u002F\u002Ffda.gov\">fda.gov\u003C\u002Fa>の公開情報をもとに、FDAが企業に対してどのような指摘や是正要求を行ったのかを確認できます。\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">※Warning Letterは、FDAによる最終的な行政措置を意味するものではありません。発出後の企業の対応等により、記載された事項の状況が変化している場合があります。最新の状況についてはFDA公式サイトをご確認ください。\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">\u003C\u002Fp>\u003Ch2 style=\"text-align: start\" id=\"h85dd12993d\">\u003Cstrong>「探す」だけでなく「追う」。週刊メルマガ「QMS&amp;薬事 Weekly」も開始 \u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\u003Cp style=\"text-align: start\">日々更新される薬事・QMS情報を継続的に把握するため、2026年8月より週刊メールマガジン「QMS&amp;薬事 Weekly」の配信を開始しました。毎週火曜日に、直近1週間の医療機器の薬事・QMSに関する動きを整理して無料で配信します。\u003Cbr>バックナンバー：\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fyakuji-navi.com\u002Fnewsletters\">\u003Cu>https:\u002F\u002Fyakuji-navi.com\u002Fnewsletters\u003C\u002Fu>\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">重視するのは情報の速報性ではなく、「その情報を受けて、自社では何をする必要があるのか」という実務上の判断です。\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>その週に自社で対応が必要となる情報を冒頭で提示\u003C\u002Fli>\u003Cli>意見募集など期限のある情報を整理\u003C\u002Fli>\u003Cli>公開された通知等から、実務上確認すべきものを厳選して解説\u003Cp>\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Cp style=\"text-align: start\">▼「QMS&amp;薬事 Weekly」の購読（無料会員登録）\u003Cbr>\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fyakuji-navi.com\u002Fsignup\">\u003Cu>https:\u002F\u002Fyakuji-navi.com\u002Fsignup\u003C\u002Fu>\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">\u003C\u002Fp>\u003Ch3 style=\"text-align: start\" id=\"h633b4f3999\">\u003Cstrong>「薬事情報ナビ」について\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh3>\u003Cp style=\"text-align: start\">医療機器のQMS・薬事規制に特化した専門メディアです。開発・品質保証・薬事の実務担当者に向けて、QMS、ISO 13485、バリデーション、CAPA、リスクマネジメント、SaMDなどの解説記事に加え、医療機器の市場データベース、法令通知検索、米国FDA情報、週刊メルマガ、無料セミナー（アーカイブ配信あり）、薬事・品質保証職の求人情報を提供しています。無料会員数は2026年8月時点で1,000名を突破しました。\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">記事は一次情報（e-Gov法令検索、厚生労働省の通知、PMDAの公表資料、e-Stat）を参照して編集部が執筆し、医療機器の薬事・QMS実務経験を持つ専門家が正確性を検証（監修）したうえで公開しています。\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">\u003C\u002Fp>\u003Ch3 style=\"text-align: start\" id=\"ha24a144853\">\u003Cstrong>株式会社Berryについて\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh3>\u003Cp style=\"text-align: start\">株式会社Berryは、「あらゆる人が必要な時に必要な医療を受けられる社会の実現」をミッションに掲げ、3Dプリント技術と3Dデータ解析を活用した乳児向け頭蓋形状矯正ヘルメット「ベビーバンド」の製造・販売を行っています。全国300施設以上の医療機関に導入されています（2026年9月現在）。\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">自社開発・製造の現場で蓄積した知見をもとに、医療機器メーカー向けクラウド型eQMS「QMSmart」および専門メディア「薬事情報ナビ」を提供しています。\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">医療機器品質マネジメント規格「ISO 13485:2016」および情報セキュリティ規格「ISO\u002FIEC 27001:2022（ISMS認証）」を取得しています。\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">設立：2021年7月\u003Cbr>所在地：東京都台東区元浅草3丁目7−1 住友不動産上野御徒町ビル4階\u003Cbr>代表取締役：中野 裕士\u003Cbr>事業内容：医療機器の製造販売 \u002F ソフトウェアの設計開発\u003Cbr>コーポレートサイト：\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fwww.berryinc.co.jp\u002F\">\u003Cu>https:\u002F\u002Fwww.berryinc.co.jp\u002F\u003C\u002Fu>\u003C\u002Fa>\u003Cbr>薬事情報ナビ：\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fyakuji-navi.com\u002F\">\u003Cu>https:\u002F\u002Fyakuji-navi.com\u002F\u003C\u002Fu>\u003C\u002Fa>\u003Cbr>QMSmart：\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fservice.qm-smart.com\u002F\">\u003Cu>https:\u002F\u002Fservice.qm-smart.com\u002F\u003C\u002Fu>\u003C\u002Fa>\u003Cbr>【公式】ベビーバンド(医療従事者向け)：\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fwww.babyband.jp\u002F\">\u003Cu>https:\u002F\u002Fwww.babyband.jp\u002F\u003C\u002Fu>\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>","2026-09-08T04:00:00.000Z",{"id":33,"createdAt":34,"updatedAt":35,"publishedAt":35,"revisedAt":35,"title":36,"description":37,"publish_date":38},"hiviudgqr","2026-09-02T08:01:01.530Z","2026-09-03T02:00:07.841Z","【導入医療機関数 業界最多(※1)】頭蓋形状矯正ヘルメット『ベビーバンド』 導入医療機関が全国300施設を突破","\u003Cfigure>\u003Cimg src=\"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F85d4802ac256457586aef233c08cedbb\u002Fa30469f5e8b94e7790c2a72f683f2f1d\u002FPRTIMES_KV.webp?w=1200&amp;h=630\" alt=\"\" width=\"1200\" height=\"630\">\u003C\u002Ffigure>\u003Cp>株式会社Berry（本社：東京都台東区、代表取締役：中野 裕士）が開発・製造する、赤ちゃんの頭の形の矯正を目的とする日本製の頭蓋形状矯正ヘルメット「ベビーバンド」は、導入医療機関数が全国311施設となり、300施設を突破しました。日本国内で提供されている同種の製品のなかで、導入医療機関数は業界最多(※1)となります。\u003C\u002Fp>\u003Cp>\u003C\u002Fp>\u003Cp>赤ちゃんの頭のかたちに関するご家族の関心は年々高まっています。一方で、相談や治療を実施している医療機関は全国的に見ると依然として少なく、「どこに相談すればよいか分からない」「近くに診てもらえる医療機関がない」という声は少なくありません。とりわけ赤ちゃんの頭のかたちは月齢の早い時期からの関わりが大切とされるテーマであり、身近に相談できる窓口があるかどうかは、ご家族が最初の一歩を踏み出せるかどうかに直結します。\u003C\u002Fp>\u003Cp>\u003C\u002Fp>\u003Cp>2022年7月に提供を開始した「ベビーバンド」は、現在、全国42都道府県・311施設の医療機関で導入されています。大学病院や地域の基幹病院にも導入が広がっており、新生児医療や周産期医療の体制を備えた医療機関で、赤ちゃんの頭のかたちについて専門的な評価を受けられる環境が整いつつあります。一方で、導入医療機関のない県も残っており、地域による差は依然として課題です。\u003Cbr>\u003C\u002Fp>\u003Cp>住む場所や環境によらず、赤ちゃんの頭のかたちに不安を抱えるご家族に必要な相談・治療が届く環境づくりを目指し、今後も導入医療機関の拡大に取り組みます。あわせて、医療従事者向けの勉強会や情報発信を通じて、赤ちゃんの頭のかたちとヘルメット治療についての正しい理解を広げる活動にも力を入れていきます。\u003C\u002Fp>\u003Cfigure>\u003Cimg src=\"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F85d4802ac256457586aef233c08cedbb\u002F38d7852c843a4e30953fa174a58ee787\u002Fpr_area_20260903.webp\" alt=\"\" width=\"1200\" height=\"630\">\u003C\u002Ffigure>\u003Cp>ヘルメット治療ができる医療機関一覧はこちら：\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fwww.babyband.jp\u002Fclinics\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer nofollow\">https:\u002F\u002Fwww.babyband.jp\u002Fclinics\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>\u003Cp>※1 当社調べ（2026年8月27日現在）\u003C\u002Fp>\u003Cp>\u003C\u002Fp>\u003Ch3 id=\"h8bbbbed3be\">▪️ベビーバンドについて\u003C\u002Fh3>\u003Cfigure>\u003Cimg src=\"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F85d4802ac256457586aef233c08cedbb\u002Fcf55d5b2654c4d938a6056e21037cde4\u002Fbabyband-1.webp\" alt=\"\" width=\"960\" height=\"640\">\u003C\u002Ffigure>\u003Cp>「ベビーバンド」は、日本で開発・製造する、赤ちゃんの頭の形の矯正を目的とする頭蓋形状矯正ヘルメットです。赤ちゃん一人ひとりの頭の形を3Dスキャンで計測し、3Dプリンターで一つずつ製造する完全オーダーメイドの医療機器です。\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">赤ちゃんとご家族の負担を軽減するため、高度なテクノロジーと人間工学を活用して設計しています。軽量で通気性に優れ、丸洗いできてお手入れが簡単なうえ、デザインは15種類から選べます。さらに、新生児科、小児科、脳神経外科の医師の助言を受けながら改良を続け、『誰もが負担なく治療を受けられる』ことを目指しています。\u003Cbr>\u003Cbr>販売名：ベビーバンド3 \u003Cbr>一般的名称：頭蓋形状矯正ヘルメット \u003Cbr>医療機器承認番号：30500BZX00071000 \u003Cbr>製品サイト(医療従事者向け)：\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fwww.babyband.jp\u002F\">https:\u002F\u002Fwww.babyband.jp\u002F\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">\u003C\u002Fp>\u003Ch3 id=\"ha1ea9fc6bb\">■株式会社Berryについて\u003C\u002Fh3>\u003Cp>株式会社Berryは、2021年設立の医療機器ベンチャーです。「あらゆる人が必要な時に必要な医療を受けられる社会の実現」をミッションに掲げ、3Dプリント技術と3Dデータ解析を活用した乳児向け頭蓋形状矯正ヘルメット「ベビーバンド」の製造・販売を行っています。全国300施設以上の医療機関に導入（2026年8月現在）。自社開発・製造の現場で蓄積した知見をもとに、医療機器業界の課題解決にも取り組んでいます。\u003C\u002Fp>\u003Cp>医療機器品質マネジメント規格「ISO 13485:2016」および情報セキュリティ規格「ISO\u002FIEC 27001:2022（ISMS認証）」を取得。品質・安全・情報管理の三軸で、信頼できる医療機器の提供体制を構築しています。\u003C\u002Fp>\u003Cp>\u003Cbr>\u003Cbr>設立：2021年7月\u003Cbr>所在地：東京都台東区元浅草3丁目7−1 住友不動産上野御徒町ビル4階\u003Cbr>代表取締役：中野 裕士\u003Cbr>事業内容：医療機器の製造販売 \u002F ソフトウェアの設計開発 \u003Cbr>コーポレートサイト：\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fwww.berryinc.co.jp\u002F\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer nofollow\">https:\u002F\u002Fwww.berryinc.co.jp\u002F\u003C\u002Fa> \u003Cbr>【公式】ベビーバンド(医療従事者向け)：\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fwww.babyband.jp\u002F\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer nofollow\">https:\u002F\u002Fwww.babyband.jp\u002F\u003C\u002Fa>\u003Cbr>薬事情報ナビ：\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fyakuji-navi.com\u002F\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer nofollow\">https:\u002F\u002Fyakuji-navi.com\u002F\u003C\u002Fa>\u003Cbr>QMSmart：\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fservice.qm-smart.com\u002F\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer nofollow\">https:\u002F\u002Fservice.qm-smart.com\u002F\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>","2026-09-03T02:00:00.000Z",63,0,5,{"contents":43,"totalCount":63,"offset":40,"limit":64},[44,55],{"id":45,"createdAt":46,"updatedAt":47,"publishedAt":46,"revisedAt":47,"title":48,"content":49,"category":50},"privacy","2026-10-05T03:54:17.377Z","2026-10-05T04:49:54.060Z","プライバシーポリシー","\u003Cp>株式会社Berry（以下、「当社」という。）は、ユーザーの個人情報について、以下のとおりプライバシーポリシー（以下、「本ポリシー」という。）を定めます。本ポリシーは、当社がどのような個人情報を取得し、どのように利用・共有するか、ユーザーがどのようにご自身の個人情報を管理できるかをご説明するものです。\u003C\u002Fp>\u003Ch2 id=\"hbdc8882af6\">\u003Cstrong>1. 事業者及び連絡先について\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\u003Cp>株式会社Berry\u003C\u002Fp>\u003Cp>住所: 東京都台東区元浅草３丁目７−１ 住友不動産上野御徒町ビル4階\u003C\u002Fp>\u003Cp>E-mail: \u003Ca href=\"mailto:info@berryinc.co.jp\">info@berryinc.co.jp\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>\u003Ch2 id=\"h7a268c53d1\">\u003Cstrong>2. 定義\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\u003Cul>\u003Cli>「個人情報」とは、生存する個人に関する情報であり、本サービスを利用する一切の個人（以下、「ユーザー」といい、個人顧客、取引先、従業員など一切の個人が該当します。）に関する情報であって、住所、氏名、電話番号、電子メールアドレスなどの文字、映像、音声などによって当該個人を識別できる情報として、個人情報の保護に関する法律第2条に定義されるものをいいます。\u003C\u002Fli>\u003Cli>「ユーザー」とは、本サービスを閲覧、利用する全ての法人、自然人その他の団体をいいます。\u003C\u002Fli>\u003Cli>「本サービス」とは、当社が運営するWebサイト、Webサービス、アプリケーションをいいます。\u003C\u002Fli>\u003Cli>「仮名加工情報」とは、以下の措置を講じることで、他の情報と照合しない限り、特定の個人を識別することができないよう、個人情報を加工して得られる個人情報をいいます。\u003Cul>\u003Cli>特定の個人を識別することができる記述等の一部を削除すること\u003C\u002Fli>\u003Cli>個人識別符号の全部を削除すること\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Ch2 id=\"h81f7fa59c2\">\u003Cstrong>3. 個人情報の取得について\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\u003Cp>当社は、以下の場合に個人情報を取得します。\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>情報端末操作を通じて、ユーザーが氏名や生年月日等を入力する場合\u003C\u002Fli>\u003Cli>ユーザーが直接書面等で提供する場合\u003C\u002Fli>\u003Cli>保護者の同意に基づき、頭の形を測定する場合\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Cp>当社が取得する個人情報には、通常次のようなものが含まれます。\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>氏名、電話番号、電子メールアドレス、住所（発送先情報）および他のコンタクト情報\u003C\u002Fli>\u003Cli>頭部形状データ、3Dスキャンデータ\u003C\u002Fli>\u003Cli>撮影画像（頭の形の測定会における測定目的のもの）\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Cp>当社は保有する個人情報が正確かつ最新であるよう努めますが、個人情報について変更がある場合は速やかにお申し出ください。\u003C\u002Fp>\u003Ch2 id=\"ha681da2b1e\">\u003Cstrong>4. 個人情報の収集目的と利用範囲について\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\u003Cp>当社は、以下の目的のため個人情報を利用します。当社がやむをえず目的の範囲を超えて収集・利用を行う場合は、情報主体にその旨を通知し、情報主体の承諾を得た上で、収集・利用します。ただし、情報主体が通知に対して包括的な承諾を与えている場合は個別の承諾は不要とします。\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>当社によるユーザーへのサービス提供と本サービスに関する個人認証\u003C\u002Fli>\u003Cli>情報主体の承諾に基づく、当社のサービスを利用する病院等への開示\u003C\u002Fli>\u003Cli>治療に必要な物品・消耗品等の発送および、これに付随する連絡のため\u003C\u002Fli>\u003Cli>当社が提供するサービスのご案内や資料の送付\u003C\u002Fli>\u003Cli>本サービスに関するユーザーからのお問合せ、ご相談および苦情への対応ならびに紛争の解決のために必要な業務を行うため\u003C\u002Fli>\u003Cli>本サービス及び当社製品の改善、不具合対応、および開発を行うため\u003C\u002Fli>\u003Cli>当社サービス提供、ユーザーからのお問合せへの対応のために必要な業務遂行\u003C\u002Fli>\u003Cli>本サービスに付随する各種サービスの提供\u003C\u002Fli>\u003Cli>本サービスの利用規約に違反したユーザーによる本サービスの利用を停止等するため\u003C\u002Fli>\u003Cli>当社の本サービスの利便性向上および本サービス品質向上その他当社の製品又はサービスのためのマーケティング活動等\u003C\u002Fli>\u003Cli>その他上記業務に関連・付随する業務の遂行に必要な場合\u003C\u002Fli>\u003Cli>AI研究開発及び技術向上のための学習データとしての活用\u003C\u002Fli>\u003Cli>治療経過のモニタリング、既存製品の改良、新規製品及びサービスの開発\u003C\u002Fli>\u003Cli>頭の形を測定した際の測定結果の報告及び測定結果に付随する業務等\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Ch2 id=\"hc9ec769014\">\u003Cstrong>5. 個人情報の第三者提供について\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\u003Cp>当社は、原則としてユーザーの個人情報について、ユーザーご本人の承諾を得ずに第三者に提供いたしません。提供先・提供情報内容を特定した上で、ユーザーご本人の承諾を得た場合に限り提供いたします。ただし、以下の場合は、ユーザーの承諾なくユーザーの個人情報を提供することがあります。\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>法令により開示または提供が許されている場合\u003C\u002Fli>\u003Cli>ユーザーが第三者の利益を侵害すると判断される場合\u003C\u002Fli>\u003Cli>人の生命、身体又は財産の保護のために必要がある場合であって、ユーザーの同意を得ることが困難である場合\u003C\u002Fli>\u003Cli>裁判所、検察庁、警察、弁護士会、消費者センターまたはこれらに準じる機関から、ユーザーの個人情報についての開示を求められた場合\u003C\u002Fli>\u003Cli>公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、ユーザーご本人の承諾を得ることが困難である場合\u003C\u002Fli>\u003Cli>国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、ユーザーご本人の承諾を得ることによってその事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあると当社が判断した場合\u003C\u002Fli>\u003Cli>ユーザー本人から明示的に第三者への開示または提供を求められた場合\u003C\u002Fli>\u003Cli>利用目的の達成に必要な範囲内において個人情報取り扱い業務の一部または全部を委託する場合\u003C\u002Fli>\u003Cli>合併その他の事由による事業の承継に伴って提供される場合\u003C\u002Fli>\u003Cli>当社の正当な業務の範囲内であって、情報主体の利益が侵害されるおそれのない提供を行う場合\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Ch2 id=\"h9ffcd33662\">\u003Cstrong>6. 匿名加工情報の取り扱いについて\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\u003Cp>当社は、お客様の個人情報について、特定の個人を識別することおよび作成に用いる個人情報を復元することができないよう適切な保護措置を講じたうえで、匿名加工情報の作成と第三者への提供を法令で認められた範囲で実施します。\u003C\u002Fp>\u003Cp>【匿名加工情報の作成方法】\u003C\u002Fp>\u003Cp>当社は、匿名加工情報を作成する場合には、以下の対応を行います。\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>法令で定める基準に従って、適正な加工を施すこと\u003C\u002Fli>\u003Cli>法令で定める基準に従って、削除した情報や加工の方法に関する情報の漏えいを防止するために安全管理措置を講じること\u003C\u002Fli>\u003Cli>作成した匿名加工情報に含まれる情報の項目を公表すること\u003C\u002Fli>\u003Cli>作成の元となった個人情報の本人を識別するための行為をしないこと\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Cp>【第三者への提供の目的】\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>既存サービスの品質向上や、新規サービス開発、または研究機関等との調査・研究・分析\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Cp>【匿名加工情報に含まれる項目】\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>個人属性情報（性別、生年月日、住所（市区町村まで））\u003C\u002Fli>\u003Cli>頭蓋形状情報（頭囲等）\u003C\u002Fli>\u003Cli>治療状況に関する情報（治療期間、装着時間、通院頻度等）\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Cp>【提供方法】\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>高度なセキュリティで保護されたクラウドサービスにて提供\u003C\u002Fli>\u003Cli>パスワードにより保護された電子ファイルを外部記憶媒体で手交\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Ch2 id=\"h97ef989df1\">\u003Cstrong>7. 仮名加工情報の取り扱いについて\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\u003Cp>当社は、医療機関から提供される3Dスキャンデータについて、適切な仮名加工措置を講じた上で活用いたします。\u003C\u002Fp>\u003Cp>【仮名加工情報の作成方法】\u003C\u002Fp>\u003Cp>当社は、仮名加工情報を作成する場合には、以下の対応を行います。\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>顔の特徴点（目、鼻、口、輪郭等）の削除又はぼかし処理\u003C\u002Fli>\u003Cli>不要なメタデータ（位置情報、撮影日時、個人識別符号等）の除去\u003C\u002Fli>\u003Cli>法令で定める基準に従って、適正な加工を施すこと\u003C\u002Fli>\u003Cli>法令で定める基準に従って、削除した情報や加工の方法に関する情報の漏えいを防止するために安全管理措置を講じること\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Cp>【利用目的】\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>治療経過のモニタリング\u003C\u002Fli>\u003Cli>既存製品の改良\u003C\u002Fli>\u003Cli>新規製品及びサービスの開発\u003C\u002Fli>\u003Cli>AI研究開発及び技術向上\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Cp>安全管理措置については、本書の箇条14に定める措置を適用いたします。\u003C\u002Fp>\u003Ch2 id=\"h66430861e5\">\u003Cstrong>8. AI活用及び個人情報等の取扱いについて\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\u003Cp>当社は、AI活用を目的として医療機関より提供される個人情報及び3Dデータを以下の通り分類し、取り扱います。\u003C\u002Fp>\u003Cp>【個人情報等の分類及び取扱い】\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>個人情報：性別、生年月日、頭蓋形状情報、装着時間、通院頻度、治療期間等\u003C\u002Fli>\u003Cli>医療機関による適切な匿名加工を前提にAI学習データとして活用\u003C\u002Fli>\u003Cli>仮名加工情報：3Dデータ（個人特定不可処理済み）\u003C\u002Fli>\u003Cli>ファイル名や医療機関情報の除去後、AI学習に活用\u003C\u002Fli>\u003Cli>要配慮個人情報：顔写真、カルテ写真等（病歴含む）\u003C\u002Fli>\u003Cli>医療機関による利用目的・第三者提供同意を取得し、委託契約下で管理・活用\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Cp>【AI開発目的】\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>同一人物の判定\u003C\u002Fli>\u003Cli>頭蓋形状予測モデルの開発\u003C\u002Fli>\u003Cli>その他、医療技術向上に資する研究開発\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Cp>安全管理措置については、本書の箇条14に定める措置を適用いたします。\u003C\u002Fp>\u003Ch2 id=\"h105f27ffcf\">\u003Cstrong>9. 免責\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\u003Cp>以下の場合、第三者による個人情報の取得に関して当社は何らの責任を負いません。\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>ユーザー本人自らが第三者に個人情報を明らかにする場合\u003C\u002Fli>\u003Cli>ユーザー本人またはその他のユーザーが当社サービスにおいて入力した情報により、個人の識別がなされた場合\u003C\u002Fli>\u003Cli>当社サービスからリンクされる外部サイトにおいて、ユーザー本人が個人情報を提供し、または、第三者によりその個人情報が利用された場合\u003C\u002Fli>\u003Cli>ユーザー本人以外がユーザー個人を識別できる情報（ID・パスワード等）を入手した場合\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Ch2 id=\"h7bb3af55b5\">\u003Cstrong>10. 顧客企業等の第三者における個人情報管理について\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\u003Cp>ユーザーの同意に基づき、顧客企業等の第三者に提供された個人情報は、各提供先の第三者の責任により管理されます。\u003C\u002Fp>\u003Ch2 id=\"h00d77cfd62\">\u003Cstrong>11. 個人情報の委託について\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\u003Cp>当社は利用目的の達成に必要な範囲内において個人情報の取り扱いの全部または一部を委託する場合があります。なお、個人情報の取り扱いを委託する場合は適切な委託先を選定し、個人情報が安全に管理されるよう適切に監督するよう努めます。\u003C\u002Fp>\u003Ch2 id=\"h6922025ed6\">\u003Cstrong>12. 個人情報の正確性について\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\u003Cp>当社は、ご提供いただいた個人情報を正確にデータ処理するように努めます。ただし、ご提供いただいた個人情報の内容が正確かつ最新であることについては、ユーザーが責任を負うものとします。\u003C\u002Fp>\u003Ch2 id=\"h145f257184\">\u003Cstrong>13. 安全管理措置\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\u003Cp>当社は個人情報のプライバシーと機密性を保護するために、個人情報にアクセスできる者を権限のある従業員等またはその代理人に限定しています。また、当社が使用するサービス・プロバイダーには厳格な守秘義務を課しています。当社は、個人情報について、紛失、誤使用、損害、改ざん、無権限アクセス、漏洩等が起こらないよう物理的、電子的、手続的に予防措置をとっています。当社の安全管理措置の主な内容は以下のとおりです。\u003C\u002Fp>\u003Cp>【個人情報保護方針の策定】\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>個人情報の適正な取扱いの確保のため、個人情報保護方針を策定しています。\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Cp>【個人情報の取扱いに係る規律の整備】\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>取得、利用、保存、提供、削除・廃棄等の段階ごとに、取扱方法、責任者・担当者およびその任務等について個人情報の取扱規程を策定しています。\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Cp>【組織的安全管理措置】\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>個人情報の取扱いに関する個人情報保護責任者を設置するとともに、個人情報を取り扱う従業員および当該従業員が取り扱う個人情報の範囲を明確化し、個人情報保護に関する法令や個人情報取扱規程に違反している事実または兆候を把握した場合の個人情報保護責任者への報告連絡体制を整備しています。\u003C\u002Fli>\u003Cli>個人情報の取扱状況について、定期的に自己点検を実施するとともに、他部署や外部の者による監査を実施しています。\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Cp>【人的安全管理措置】\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>個人情報の取扱いに関する留意事項について、従業員に定期的な研修を実施しています。\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Cp>【物理的安全管理措置】\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>個人情報を取り扱う区域において、従業員の入退室管理および持ち込む機器等の制限を行うとともに、権限を有しない者による個人情報の閲覧を防止する措置を実施しています。\u003C\u002Fli>\u003Cli>個人情報を取り扱う機器、電子媒体および書類等の盗難または紛失等を防止するための措置を講じるとともに、事業所内の移動を含め、当該機器、電子媒体等を持ち運ぶ場合、容易に個人データが判明しないよう措置を実施しています。\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Cp>【技術的安全管理措置】\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>ファイアーウォール等の専門技術によるアクセス制御を実施して、担当者および取り扱う個人情報データベース等の範囲を限定しています。\u003C\u002Fli>\u003Cli>個人データを取り扱う情報システムを外部からの不正アクセスまたは不正ソフトウェアから保護する仕組みを導入しています。\u003C\u002Fli>\u003Cli>製品やサービスを実際にインターネット上で使用する前に安全性や運行可能性をテストしまた一般に知られている技術の脆弱性について常時精査しています。\u003C\u002Fli>\u003Cli>システムの構造基盤をモニタリングし脆弱な箇所や外部不法侵入の恐れがある箇所の発見に努めています。\u003C\u002Fli>\u003Cli>暗号やその他の手段により非公開情報の伝達を保護しています。\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Ch2 id=\"hcc8706e2ca\">\u003Cstrong>14. 個人情報の変更等\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\u003Cp>原則としてユーザー本人に限り、登録した個人情報の開示（第三者提供記録の開示を含みます。）、訂正、削除、利用停止、および第三者への提供の停止（以下「開示等」といいます）を求めることができるものとします。個人情報の削除や利用停止等により、ユーザーが現在ご利用されているサービスなどを受けることができなくなる場合があります。また、当社が開示等に対応することによって、以下のいずれかに該当する場合は、対応できない旨とその理由をユーザーに説明した上で、開示等に対応できない場合がございます。当社への個人情報の開示等の申込は、当社の定める申込書の雛形を用いて行わなければならないものとします。\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>ユーザーご本人または第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合\u003C\u002Fli>\u003Cli>当社の業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合\u003C\u002Fli>\u003Cli>法令に違反することとなる場合\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Ch2 id=\"hd2900430e5\">\u003Cstrong>15. 個人情報取扱規程の変更\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\u003Cp>当社は法令等で定めがある場合を除き、本個人情報取扱規程を随時変更することができるものとします。\u003C\u002Fp>\u003Cp>\u003C\u002Fp>\u003Cp>2026年1月15日改定\u003C\u002Fp>",{"id":51,"createdAt":52,"updatedAt":53,"publishedAt":52,"revisedAt":53,"name":54},"policy","2025-01-09T03:26:21.411Z","2025-01-09T03:39:54.591Z","規約",{"id":56,"createdAt":57,"updatedAt":58,"publishedAt":59,"revisedAt":58,"title":60,"content":61,"category":62},"information-security","2025-01-09T03:30:54.634Z","2025-12-09T03:08:55.373Z","2025-01-09T03:33:00.800Z","情報セキュリティ方針","\u003Cp>株式会社 Berry(以下、当社)は、当社の事業活動を行う上で、お客様の情報をはじめとした情報資産を守ることは重要な責務であると認識し、業務に携わらなければならない。\u003C\u002Fp>\u003Cp>当社が保有する情報資産をあらゆる脅威から保護し、適切な安全管理を実現するための指針として、情報セキュリティ方針を策定し、当社事業にかかわるすべての要員が管理徹底を実践し、その維持を実現する。\u003C\u002Fp>\u003Ch2 id=\"h2be20f2d9f\">(情報セキュリティの目的)\u003C\u002Fh2>\u003Cp>第1条 当社が保有する情報資産をあらゆる脅威から保護し、情報資産を事故・災害・犯罪などの脅威から守り、お客様ならびに社会の信頼に応え、適切な安全管理を実現することを目的とする。\u003C\u002Fp>\u003Ch2 id=\"h96a8a09c02\">(情報セキュリティによる保護対象)\u003C\u002Fh2>\u003Cp>第2条 当社における情報セキュリティの保護対象は、当社事業にかかわるすべての情報資産および情報処理機能を有する情報システムとする。\u003C\u002Fp>\u003Ch2 id=\"he34e197065\">(適用範囲)\u003C\u002Fh2>\u003Cp>情報セキュリティ方針の適用範囲は、論理的、人的、物理的、環境的リソース含む、当社全従業員を対象とする。\u003C\u002Fp>\u003Ch2 id=\"hf89a994b39\">(情報セキュリティ方針の責任)\u003C\u002Fh2>\u003Cp>第3条 次の各号に定める者は、当該各号に定める当社情報セキュリティ方針における責任を担うものとする。\u003C\u002Fp>\u003Col>\u003Cli>取締役会議メンバーおよび情報システムセキュリティ責任者\u003Cp>当社における情報セキュリティに対し、リーダーシップを持ち当社全体の情報セキュリティ推進を担う。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>従業員\u003Cp>取締役より指示のあった情報セキュリティに関する対応を遵守する。また、情報セキュリティに対する知識向上、意識向上に努める。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>外部委託業者・提携業者に対する対応\u003Cp>当社の定めた情報セキュリティに関するすべての対応を遵守する。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Fol>\u003Ch2 id=\"hb6cbc6ff30\">(方針の位置付け)\u003C\u002Fh2>\u003Cp>第4条 情報セキュリティ方針は組織内へ向けた情報セキュリティ管理の方針を示すものとする。\u003C\u002Fp>\u003Cp>情報セキュリティ基本方針は組織外へ向けた当社の情報セキュリティ管理に関する方針を示すものとする。\u003C\u002Fp>\u003Cp>また、情報セキュリティ方針を基に、情報管理規程を策定し、セキュリティの維持、更新、変更等に対応する。\u003C\u002Fp>\u003Cp>情報セキュリティ方針は、当社の他の規程と同等の位置づけの文書とする。\u003C\u002Fp>\u003Ch2 id=\"h3574b746b7\">(情報セキュリティ委員会)\u003C\u002Fh2>\u003Cp>第5条 当社は、当社情報セキュリティの実施を推進するため、部門横断で情報セキュリティ委員会を設け、全社的な情報セキュリティマネジメントを遂行する。\u003C\u002Fp>\u003Cp>情報セキュリティ委員会は、以下の構成とし、情報セキュリティ対策状況の把握、情報セキュリティに関する指針の策定・見直し、情報セキュリティ対策に関する情報の共有を実施する。\u003C\u002Fp>\u003Ctable>\u003Ctbody>\u003Ctr>\u003Cth colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>役職名\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fth>\u003Cth colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>役割と責任\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fth>\u003C\u002Ftr>\u003Ctr>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>情報システムセキュリティ責任者\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>当社情報セキュリティにおける責任者。情報セキュリティ対策などの決定権限・作業責任を有するとともに、全責任を負う。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003C\u002Ftr>\u003Ctr>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>情報システムセキュリティ部門責任者\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>各部門における情報セキュリティの運用管理責任者。各部門における情報セキュリティ対策の実施等の責任を負う。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003C\u002Ftr>\u003Ctr>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>システム管理者 \u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>各情報システムのシステム管理者。情報セキュリティ対策のためのシステム管理を行う。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003C\u002Ftr>\u003Ctr>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>個人情報取扱責任者 \u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>個人情報についての情報セキュリティに関する責任者。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003C\u002Ftr>\u003Ctr>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>監査責任者 \u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>情報セキュリティ対策が適切に実施されているか、情報セキュリティ関連規程を基準として監査し評価を実施する。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Ftd>\u003C\u002Ftr>\u003C\u002Ftbody>\u003C\u002Ftable>\u003Ch2 id=\"h72dc418a8a\">(情報セキュリティマネジメント)\u003C\u002Fh2>\u003Cp>第6条 情報資産保護のため、情報セキュリティマネジメントを以下の通りに進める。\u003C\u002Fp>\u003Col>\u003Cli>リスク分析\u003Cp>当社の情報資産に関するリスクアセスメント、リスクマネジメント全般は、情報セキュリティ委員会が行うこととする。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>情報セキュリティポリシーの策定\u003Cp>『情報セキュリティポリシー』とは、情報セキュリティ基本方針、情報セキュリティ方針および情報セキュリティに関連する規程類と定義する。\u003C\u002Fp>\u003Cp>『情報セキュリティポリシー』の策定・評価・レビューは情報セキュリティ委員会が行うこととする。対策手順書に関しては、情報セキュリティ委員会より指名された各情報システムの担当者が策定し、運用しなければならない。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>対策の実施\u003Cp>当社で策定した『情報セキュリティポリシー』に記述した対策は、計画的に実装しなければならない。情報システム部は、セキュリティ対策実装のための計画書を策定し、情報セキュリティ委員会の承認を得なければならない。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>教育・啓蒙\u003Cp>当社は、情報資産を扱うすべての者に対し、意識向上と技術レベルの向上の両面から、積極的に情報セキュリティ教育を行うこととする。 当社の情報資産に関わるすべての者は、当社が実施する情報セキュリティの教育を受けなければならない。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>評価\u003Cp>情報セキュリティ委員会は、定期的あるいは発見の可能性のあるときに情報セキュリティに対する脅威、脆弱性を洗い出し、その対策を検討し、『情報セキュリティポリシー』に反映させなければならない。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Fol>\u003Ch2 id=\"h287d7eacb3\">(違反時における罰則)\u003C\u002Fh2>\u003Cp>第7条 当社は、情報セキュリティ違反者に対し、厳格な処置をとることとする。\u003C\u002Fp>\u003Cp>情報セキュリティ委員会は、『情報セキュリティポリシー』に違反した事項の重要度を評価し、適切な処置を講じることとする。\u003C\u002Fp>\u003Ch2 id=\"hc509386e28\">(情報セキュリティ侵害時の対応)\u003C\u002Fh2>\u003Cp>第8条 当社は、当社の情報セキュリティが侵害されたと思われる事象が判明した場合は、速やかに準備された対応方法に従って対応しなければならない。\u003C\u002Fp>\u003Cp>\u003C\u002Fp>\u003Cp>2024 年 9 月 1 日\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: right\">株式会社Berry\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: right\">代表取締役　中野裕士\u003C\u002Fp>",{"id":51,"createdAt":52,"updatedAt":53,"publishedAt":52,"revisedAt":53,"name":54},2,10,1791852432219]