[{"data":1,"prerenderedAt":27},["ShallowReactive",2],{"$fZzxsf120fZkPsgTLJzq1moTM8pP6AQCLpRMvuO5Ws0M":3,"$fH8xkZShrfMfKBR8NBP7EJ2uNSyVut8By9VQ_kKeTfPY":10},{"id":4,"createdAt":5,"updatedAt":6,"publishedAt":6,"revisedAt":6,"title":7,"description":8,"publish_date":9},"irlb5v4ram","2026-08-07T01:08:26.742Z","2026-08-12T02:43:22.949Z","浜松医科大学医学部附属病院で頭蓋形状矯正ヘルメット『ベビーバンド』の取り扱い開始","\u003Cp>ー形成外科での「頭のかたちの診療」開始に合わせ、赤ちゃんの頭のかたちに関する相談・治療へのアクセス向上をめざすー\u003C/p>\u003Cfigure>\u003Cimg src=\"https://images.microcms-assets.io/assets/85d4802ac256457586aef233c08cedbb/cafcfc572a0a417faacd5b6381f051ee/daed0459701cb687e5bff8fe517b60fb.webp?w=1200&amp;h=338\" alt=\"\" width=\"1200\" height=\"338\">\u003C/figure>\u003Cp>株式会社Berry（本社：東京都台東区、代表取締役：中野 裕士）が開発・製造する、赤ちゃんの頭の形の矯正を目的とする日本製の頭蓋形状矯正ヘルメット「ベビーバンド」は、浜松医科大学医学部附属病院（静岡県浜松市中央区）形成外科にて取り扱いが開始されました。同院形成外科では、赤ちゃんの頭のかたちに関するご相談をお受けする「頭のかたちの診療」を開始いたしました。\u003C/p>\u003Cp> \u003C/p>\u003Ch2 id=\"hc640f6e4f8\">身近に相談できる窓口の不足\u003C/h2>\u003Cp>赤ちゃんの頭のかたちに関するご家族の関心は年々高まっています。一方で、相談や治療を実施している医療機関は全国的に見ると依然として少なく、「気になっているが、どこに相談すればよいか分からない」という声は少なくありません。赤ちゃんの頭のかたちは新生児・乳児期からの関わりが大切とされるテーマであり、早い時期に相談できる窓口が身近にあることには大きな意味があります。\u003C/p>\u003Cp> \u003C/p>\u003Cp> \u003C/p>\u003Ch2 id=\"h20d78d5f6b\">高度医療を担う特定機能病院で\u003C/h2>\u003Cp>同院は、613床・37診療科を備える特定機能病院です。周産母子センターを備え、地域の医療機関からの紹介を受けて幅広い診療にあたっています。こうした高度医療機関で赤ちゃんの頭のかたちについて専門的な評価を受けられることは、不安を抱えるご家族が安心して相談の一歩を踏み出せる環境につながります。\u003C/p>\u003Cp> \u003C/p>\u003Cp> \u003C/p>\u003Ch2 id=\"hbf68e4fd68\">形成外科が窓口となる評価から治療まで\u003C/h2>\u003Cp>同院では、形成外科が赤ちゃんの頭のかたちに関する相談の窓口となり、まず頭のゆがみの状態を客観的に評価します。ご相談のみの受診も可能で、初回は保険診療で受診できます。病的な変形がないことを確認したうえで、ご家族が治療を希望される場合にヘルメット治療に進みます。治療開始後は、およそ1か月ごとの通院と専用アプリを用いた記録により、医師が経過を確認しながら進めます。\u003C/p>\u003Cp> \u003C/p>\u003Cp> \u003C/p>\u003Ch2 id=\"h582ccebdda\">■ 浜松医科大学医学部附属病院 形成外科について\u003C/h2>\u003Cp>浜松医科大学医学部附属病院 形成外科では、外傷や熱傷、瘢痕・ケロイド、あざや皮膚腫瘍、唇裂・口蓋裂や多指症・小耳症などの生まれつきの病気、皮膚潰瘍などの足病変、リンパ浮腫など、体表の異常や変形に対する幅広い診療を行っています。形態のみならず機能の回復も重視し、他の診療科と協力しながら、がん切除後の頭頸部再建や乳房再建にも取り組んでいます。赤ちゃんの頭のかたちに関するご相談をお受けする「頭のかたちの診療」も行っています。\u003C/p>\u003Cp> \u003C/p>\u003Cp>所在地： 〒431-3192 静岡県浜松市中央区半田山一丁目20番1号 \u003Cbr>病床数： 613床（特定機能病院） \u003Cbr>「頭のかたちの診療」外来日： 月1回1 第1木曜日 \u003Cbr>公式ページ： \u003Ca href=\"https://www.hama-med.ac.jp/hos/departments/plastic-reconstructive-surg/index.html\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer nofollow\">https://www.hama-med.ac.jp/hos/departments/plastic-reconstructive-surg/index.html\u003C/a>\u003C/p>\u003Cp> \u003C/p>\u003Cp>\u003C/p>\u003Cp>\u003C/p>\u003Ch2 id=\"h368fbdf3f0\">■ 医師のコメント\u003C/h2>\u003Cfigure>\u003Cimg src=\"https://images.microcms-assets.io/assets/85d4802ac256457586aef233c08cedbb/dcd2783409d9447ca8f5c2590dd4889e/ph_nakagawa.webp?w=261&amp;h=300\" alt=\"\" width=\"261\" height=\"300\">\u003C/figure>\u003Ch3 id=\"h7bfc02f5fd\">浜松医科大学医学部附属病院\u003C/h3>\u003Cp>\u003Cstrong>形成外科 中川 雅裕 教授\u003C/strong>\u003C/p>\u003Cp>赤ちゃんの頭のかたちについてのご相談は年々増えていますが、大切なのは、まずお一人おひとりの状態を正しく見極めることだと考えています。当科では、ご相談だけの受診も歓迎しています。\u003Cbr>病的な変形がないかを確認したうえで、ご家庭でできることや治療という選択肢について、ご家族が納得して次の一歩を選べるようにお話ししたいと考えています。\u003Cbr>地域の医療機関や福祉機関と連携しながら、赤ちゃんの健やかな成長とご家族の不安に寄り添ってまいります。気になることがあれば、どうぞお気軽にご相談ください。\u003C/p>\u003Cp>\u003C/p>\u003Ch2 id=\"h1137e0940f\">必要な医療が届く環境づくりへ \u003C/h2>\u003Cp>住む場所や環境によらず、赤ちゃんの頭のかたちに不安を抱えるご家族に必要な相談・治療が届く社会を目指し、今後も大学病院をはじめとする医療機関との連携を広げ、医療アクセスの改善に取り組んでいきます。\u003C/p>\u003Cfigure>\u003Cimg src=\"https://images.microcms-assets.io/assets/85d4802ac256457586aef233c08cedbb/90ad6bc1a49248a99bb1953b2f6719d4/PRTIMES_area.webp\" alt=\"\" width=\"1200\" height=\"630\">\u003C/figure>\u003Cp>「ベビーバンド」で治療ができる医療機関の一覧はこちら：\u003Ca href=\"https://www.babyband.jp/clinics\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer nofollow\">https://www.babyband.jp/clinics\u003C/a>\u003C/p>\u003Cp> \u003C/p>\u003Cp> \u003C/p>\u003Ch3 id=\"h6af0e5e123\">■「ベビーバンド」について \u003C/h3>\u003Cp>「ベビーバンド」は、日本で開発・製造する、赤ちゃんの頭の形の矯正を目的とする頭蓋形状矯正ヘルメットです。赤ちゃん一人ひとりの頭の形を3Dスキャンで計測し、3Dプリンターで一つずつ製造する完全オーダーメイドの医療機器です。\u003C/p>\u003Cp> \u003C/p>\u003Cp>赤ちゃんとご家族の負担を軽減するため、高度なテクノロジーと人間工学を活用して設計しています。軽量で通気性に優れ、丸洗いできてお手入れが簡単なうえ、デザインは15種類から選べます。さらに、新生児科、小児科、脳神経外科の医師の助言を受けながら改良を続け、『誰もが負担なく治療を受けられる』ことを目指しています。\u003C/p>\u003Cp> \u003C/p>\u003Cp> 販売名：ベビーバンド3\u003Cbr> 一般的名称：頭蓋形状矯正ヘルメット\u003Cbr>医療機器承認番号：30500BZX00071000\u003Cbr>製品サイト(医療従事者向け)：\u003Ca href=\"https://www.babyband.jp/\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer nofollow\">https://www.babyband.jp/\u003C/a> \u003C/p>\u003Cp> \u003C/p>\u003Ch3 id=\"h1c82f9585b\">■株式会社Berryについて \u003C/h3>\u003Cp>株式会社Berryは、2021年設立の医療機器ベンチャーです。「あらゆる人が必要な時に必要な医療を受けられる社会の実現」をミッションに掲げ、3Dプリント技術と3Dデータ解析を活用した乳児向け頭蓋形状矯正ヘルメット「ベビーバンド」の製造・販売を行っています。全国300施設以上の医療機関に導入（2026年8月現在）。自社開発・製造の現場で蓄積した知見をもとに、医療機器業界の課題解決にも取り組んでいます。\u003C/p>\u003Cp>医療機器品質マネジメント規格「ISO 13485:2016」および情報セキュリティ規格「ISO/IEC 27001:2022（ISMS認証）」を取得。品質・安全・情報管理の三軸で、信頼できる医療機器の提供体制を構築しています。\u003C/p>\u003Cp>\u003C/p>\u003Cp>設立：2021年7月\u003Cbr>所在地：東京都台東区元浅草3丁目7－1 住友不動産上野御徒町ビル4階\u003Cbr>代表取締役：中野 裕士\u003Cbr>事業内容：医療機器の製造販売 / ソフトウェアの設計開発\u003Cbr>コーポレートサイト：\u003Ca href=\"https://www.berryinc.co.jp/\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer nofollow\">https://www.berryinc.co.jp/\u003C/a>\u003Cbr>【公式】ベビーバンド(医療従事者向け)：\u003Ca href=\"https://www.babyband.jp/\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer nofollow\">https://www.babyband.jp/\u003C/a>\u003Cbr>薬事情報ナビ：\u003Ca href=\"https://yakuji-navi.com/\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer nofollow\">https://yakuji-navi.com/\u003C/a>\u003Cbr>QMSmart：\u003Ca href=\"https://service.qm-smart.com/\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer nofollow\">https://service.qm-smart.com/\u003C/a>\u003C/p>","2026-08-12T02:00:00.000Z",{"contents":11,"totalCount":24,"offset":25,"limit":26},[12],{"id":13,"createdAt":14,"updatedAt":15,"publishedAt":16,"revisedAt":15,"title":17,"content":18,"category":19},"information-security","2025-01-09T03:30:54.634Z","2025-12-09T03:08:55.373Z","2025-01-09T03:33:00.800Z","情報セキュリティ方針","\u003Cp>株式会社 Berry(以下、当社)は、当社の事業活動を行う上で、お客様の情報をはじめとした情報資産を守ることは重要な責務であると認識し、業務に携わらなければならない。\u003C/p>\u003Cp>当社が保有する情報資産をあらゆる脅威から保護し、適切な安全管理を実現するための指針として、情報セキュリティ方針を策定し、当社事業にかかわるすべての要員が管理徹底を実践し、その維持を実現する。\u003C/p>\u003Ch2 id=\"h2be20f2d9f\">(情報セキュリティの目的)\u003C/h2>\u003Cp>第1条 当社が保有する情報資産をあらゆる脅威から保護し、情報資産を事故・災害・犯罪などの脅威から守り、お客様ならびに社会の信頼に応え、適切な安全管理を実現することを目的とする。\u003C/p>\u003Ch2 id=\"h96a8a09c02\">(情報セキュリティによる保護対象)\u003C/h2>\u003Cp>第2条 当社における情報セキュリティの保護対象は、当社事業にかかわるすべての情報資産および情報処理機能を有する情報システムとする。\u003C/p>\u003Ch2 id=\"he34e197065\">(適用範囲)\u003C/h2>\u003Cp>情報セキュリティ方針の適用範囲は、論理的、人的、物理的、環境的リソース含む、当社全従業員を対象とする。\u003C/p>\u003Ch2 id=\"hf89a994b39\">(情報セキュリティ方針の責任)\u003C/h2>\u003Cp>第3条 次の各号に定める者は、当該各号に定める当社情報セキュリティ方針における責任を担うものとする。\u003C/p>\u003Col>\u003Cli>取締役会議メンバーおよび情報システムセキュリティ責任者\u003Cp>当社における情報セキュリティに対し、リーダーシップを持ち当社全体の情報セキュリティ推進を担う。\u003C/p>\u003C/li>\u003Cli>従業員\u003Cp>取締役より指示のあった情報セキュリティに関する対応を遵守する。また、情報セキュリティに対する知識向上、意識向上に努める。\u003C/p>\u003C/li>\u003Cli>外部委託業者・提携業者に対する対応\u003Cp>当社の定めた情報セキュリティに関するすべての対応を遵守する。\u003C/p>\u003C/li>\u003C/ol>\u003Ch2 id=\"hb6cbc6ff30\">(方針の位置付け)\u003C/h2>\u003Cp>第4条 情報セキュリティ方針は組織内へ向けた情報セキュリティ管理の方針を示すものとする。\u003C/p>\u003Cp>情報セキュリティ基本方針は組織外へ向けた当社の情報セキュリティ管理に関する方針を示すものとする。\u003C/p>\u003Cp>また、情報セキュリティ方針を基に、情報管理規程を策定し、セキュリティの維持、更新、変更等に対応する。\u003C/p>\u003Cp>情報セキュリティ方針は、当社の他の規程と同等の位置づけの文書とする。\u003C/p>\u003Ch2 id=\"h3574b746b7\">(情報セキュリティ委員会)\u003C/h2>\u003Cp>第5条 当社は、当社情報セキュリティの実施を推進するため、部門横断で情報セキュリティ委員会を設け、全社的な情報セキュリティマネジメントを遂行する。\u003C/p>\u003Cp>情報セキュリティ委員会は、以下の構成とし、情報セキュリティ対策状況の把握、情報セキュリティに関する指針の策定・見直し、情報セキュリティ対策に関する情報の共有を実施する。\u003C/p>\u003Ctable>\u003Ctbody>\u003Ctr>\u003Cth colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>役職名\u003C/p>\u003C/th>\u003Cth colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>役割と責任\u003C/p>\u003C/th>\u003C/tr>\u003Ctr>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>情報システムセキュリティ責任者\u003C/p>\u003C/td>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>当社情報セキュリティにおける責任者。情報セキュリティ対策などの決定権限・作業責任を有するとともに、全責任を負う。\u003C/p>\u003C/td>\u003C/tr>\u003Ctr>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>情報システムセキュリティ部門責任者\u003C/p>\u003C/td>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>各部門における情報セキュリティの運用管理責任者。各部門における情報セキュリティ対策の実施等の責任を負う。\u003C/p>\u003C/td>\u003C/tr>\u003Ctr>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>システム管理者 \u003C/p>\u003C/td>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>各情報システムのシステム管理者。情報セキュリティ対策のためのシステム管理を行う。\u003C/p>\u003C/td>\u003C/tr>\u003Ctr>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>個人情報取扱責任者 \u003C/p>\u003C/td>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>個人情報についての情報セキュリティに関する責任者。\u003C/p>\u003C/td>\u003C/tr>\u003Ctr>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>監査責任者 \u003C/p>\u003C/td>\u003Ctd colspan=\"1\" rowspan=\"1\">\u003Cp>情報セキュリティ対策が適切に実施されているか、情報セキュリティ関連規程を基準として監査し評価を実施する。\u003C/p>\u003C/td>\u003C/tr>\u003C/tbody>\u003C/table>\u003Ch2 id=\"h72dc418a8a\">(情報セキュリティマネジメント)\u003C/h2>\u003Cp>第6条 情報資産保護のため、情報セキュリティマネジメントを以下の通りに進める。\u003C/p>\u003Col>\u003Cli>リスク分析\u003Cp>当社の情報資産に関するリスクアセスメント、リスクマネジメント全般は、情報セキュリティ委員会が行うこととする。\u003C/p>\u003C/li>\u003Cli>情報セキュリティポリシーの策定\u003Cp>『情報セキュリティポリシー』とは、情報セキュリティ基本方針、情報セキュリティ方針および情報セキュリティに関連する規程類と定義する。\u003C/p>\u003Cp>『情報セキュリティポリシー』の策定・評価・レビューは情報セキュリティ委員会が行うこととする。対策手順書に関しては、情報セキュリティ委員会より指名された各情報システムの担当者が策定し、運用しなければならない。\u003C/p>\u003C/li>\u003Cli>対策の実施\u003Cp>当社で策定した『情報セキュリティポリシー』に記述した対策は、計画的に実装しなければならない。情報システム部は、セキュリティ対策実装のための計画書を策定し、情報セキュリティ委員会の承認を得なければならない。\u003C/p>\u003C/li>\u003Cli>教育・啓蒙\u003Cp>当社は、情報資産を扱うすべての者に対し、意識向上と技術レベルの向上の両面から、積極的に情報セキュリティ教育を行うこととする。 当社の情報資産に関わるすべての者は、当社が実施する情報セキュリティの教育を受けなければならない。\u003C/p>\u003C/li>\u003Cli>評価\u003Cp>情報セキュリティ委員会は、定期的あるいは発見の可能性のあるときに情報セキュリティに対する脅威、脆弱性を洗い出し、その対策を検討し、『情報セキュリティポリシー』に反映させなければならない。\u003C/p>\u003C/li>\u003C/ol>\u003Ch2 id=\"h287d7eacb3\">(違反時における罰則)\u003C/h2>\u003Cp>第7条 当社は、情報セキュリティ違反者に対し、厳格な処置をとることとする。\u003C/p>\u003Cp>情報セキュリティ委員会は、『情報セキュリティポリシー』に違反した事項の重要度を評価し、適切な処置を講じることとする。\u003C/p>\u003Ch2 id=\"hc509386e28\">(情報セキュリティ侵害時の対応)\u003C/h2>\u003Cp>第8条 当社は、当社の情報セキュリティが侵害されたと思われる事象が判明した場合は、速やかに準備された対応方法に従って対応しなければならない。\u003C/p>\u003Cp>\u003C/p>\u003Cp>2024 年 9 月 1 日\u003C/p>\u003Cp style=\"text-align: right\">株式会社Berry\u003C/p>\u003Cp style=\"text-align: right\">代表取締役　中野裕士\u003C/p>",{"id":20,"createdAt":21,"updatedAt":22,"publishedAt":21,"revisedAt":22,"name":23},"policy","2025-01-09T03:26:21.411Z","2025-01-09T03:39:54.591Z","規約",1,0,10,1786502652906]